私の生きがいになってるかも

僕は19年齢で結婚して20年齢で長女を分娩しました。その赤ん坊が19年齢で結婚し母に!
つまり僕は39年齢でおばあちゃんになってしまった訳です。
39年齢でベイビー産む人沢山いるので、ベイビー抱っこしてたら強制子どもだと思われてました。
赤ん坊と赤ん坊の恋人という中学の三男という孫という僕で料理に入った店頭で 人材に
皆さん小児ですか?と聞かれた事も今では素晴らしい物覚えだ。
はなはだ孫と言うより子どもみたいな感覚で、母が本業で皆無が多かったから良く二人で出掛けたり
一緒に寝たり・・小学生高学年まで僕と共に寝てたのは秘密のストーリー。
何をするのも同様だったなあって懐かしく思い起こします。
そんな孫も今や中学生2年生。
変声期も終わり、自宅にいても自分の広場から出てこない。
寂しい僕がちょっかい取り出しに行くという、しぶしぶ標的を通して貰える。
だけど、それもあと少しかなぁ
高校として近所という掛かるほうが多くなるだろうし、もしかして家内が出来るかもしれないし
そうなったらお婆ちゃんなんて相手にして貰えなくなるな!なんて考えただけでも寂しくて死にそうです。
も、彼が大人になって23年齢で結婚したとして、僕は64年齢で曾お婆ちゃんになる目論見で
少し子守りが出来る階層だ。
こうなったらひ孫をこういう作戦に抱きつく事を生きがいとして頑張ろうという近年だ。公式サイトはコチラ